お客様から新しい返信が届いています
| お名前 | 種別 | ステータス | 受付日時 | 操作 |
|---|
EmailJS 設定
EmailJS を使うと、静的サイトからでもメールを送信できます。
以下の手順で設定し、キーを入力して保存してください。設定はブラウザに保存されます。
- emailjs.com で無料アカウントを作成
- 「Email Services」でGmail等を連携し、Service ID を取得
- 「Email Templates」でテンプレートを2つ作成(お客様向け・担当者向け)し、Template ID を取得
- 「Account > API Keys」から Public Key を取得
- 以下に入力して「保存」ボタンを押す
データベース(API)について 設定不要・自動で動作します
Table API は相対パスで自動接続されます
ブログ・お問い合わせデータは このプロジェクトのデータベース に保存されています。
API への接続は
Genspark Hosted(iris-schools.com)では追加設定は一切不要です。
Cloudflare Pages でデータが表示されない場合の確認事項:
ブログ・お問い合わせデータは このプロジェクトのデータベース に保存されています。
API への接続は
tables/テーブル名 という相対パスで行われるため、Genspark Hosted(iris-schools.com)では追加設定は一切不要です。
Cloudflare Pages でデータが表示されない場合の確認事項:
- Genspark の Publish タブ からプロジェクトを公開(パブリッシュ)していること
- Cloudflare Pages の カスタムドメインまたはデプロイ先 に最新版のファイルが反映されていること
- ブラウザの開発者ツール(F12)の Console タブ でエラー内容を確認する
ブログを Genspark 側で投稿 → Cloudflare サイトに反映させるには?
Genspark の
Cloudflare Pages 側は同じ DB を参照するため、ページを再読み込みするだけで反映されます。
(Cloudflare 側の再デプロイは不要です)
Genspark の
blog-manager.html で投稿すれば DB に書き込まれます。Cloudflare Pages 側は同じ DB を参照するため、ページを再読み込みするだけで反映されます。
(Cloudflare 側の再デプロイは不要です)
APIキー設定
テンプレート変数リファレンス
EmailJS のテンプレートで使える変数一覧です。
| 変数名 | 内容 |
|---|---|
{{to_name}} | お客様の名前 |
{{to_email}} | 送信先メールアドレス |
{{tel}} | 電話番号 |
{{category}} | 問い合わせ種別 |
{{message}} | お問い合わせ内容 |
{{ref_number}} | 受付番号 |
{{reply_to}} | 返信先メール(担当者通知用) |
担当者リスト管理
ここで登録した担当者名は、問い合わせ詳細モーダルの「担当者」プルダウンに表示されます。
返信時の署名にも自動で反映されます。
※ メールアドレスを登録すると、担当者割り当て時にその方へ通知メールが届きます
Zapier連携設定(お客様返信の自動通知)
お客様がGmailに返信したとき、ダッシュボードに自動で「📩 返信あり」通知を表示できます。
Zapier無料プラン(月100回まで)で設定できます。
- zapier.com で無料アカウントを作成(Googleログイン可)
- 「+ Create → Zap」をクリック
-
Trigger(トリガー) に「Gmail」を選択
→ 「New Email」を選択
→ Gmailアカウント(support@iris-schools.com)を連携
→ フィルター条件:subject contains Re:(返信メールのみ) -
Action(アクション)に「Webhooks by Zapier」を選択
→ 「POST」を選択
→ URLに以下を入力:
(下のボタンで取得) -
Payload Type:
jsonを選択
Data(送信するデータ)に以下を入力:Key(キー) Value(Zapierの変数) ref_no件名から抽出(次の手順) from_emailFrom Email(Gmailのトリガー変数)from_nameFrom NamesubjectSubjectreceived_atDate(Unix ms 形式)is_readfalse(固定値) -
ref_no(受付番号)の抽出:ActionのWebhookの前に「Code by Zapier」→「Run JavaScript」を追加し、以下を入力:
const subject = inputData.subject || ''; const match = subject.match(/IRIS-[A-Z0-9]{8}/); output = [{ ref_no: match ? match[0] : '' }];Webhookの
ref_noの値には「Code」アクションのref_no変数を指定 - 「Test & Publish」でZapをオンにして完了!
⚠️ 注意:Zapier無料プランは月100回まで。IRIS schoolの問い合わせ件数なら無料で十分です。
採用応募一覧
—
総件数
—
新規
—
採用
—
選考中
| 受付日 | 氏名 | 希望職種 | 保有資格 | ステータス | 操作 |
|---|---|---|---|---|---|
| 読み込み中... | |||||